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2010年12月

2010年12月31日 (金)

よいお年を

いま、家内と2人で紅白を見ながらご飯を食べてます。

せっかくすき焼きにしたのに、子供達3人とも家に来ないで各自新年を迎えるようです。
男の子はダメだ〜!家に寄り付かない。

今年一年大変お世話になりました。

来年も宜しくお願いします。
特に、統一地方戦もありますので、是非お願いいたします。

追伸
12月15日の質問後半は、年明けから書き込みます。

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火事

昨夜そろそろ寝ようとしていた時です。

消防車が近くまで来て止まりました。

何とその内の一台が私の家の前に止まったのです!

パジャマの上にコートを羽織り、夫婦で見に行きました。

外は深々と雪が降っていました。

商店街で一番仲良くしている人の店の2階から、もうもうと煙が出ています。
道路に面した窓には、消防士さんが3人上がって、消火活動をしています。

ここには、足の悪いお爺ちゃんと、お婆ちゃん2人で暮らしているはずだ!安否は?と心配でなりませんでした。

消防団の友達がいましたが、声をかけるのもまずいだろうと思って手を挙げて挨拶だけして、聞きませんでした。

見に来て30分程で鎮火しました。近所の別の人が来たので、聞いたら、夫婦とも無事との事。

ホッとして、家に帰りました。

朝、本人(息子)と話しました。

タコ足配線してて、そこに負荷が掛かり過ぎ、そこから出火したそうです。

すぐ気付いたお婆ちゃんが、お爺ちゃんを引っ張りだし、通行していた車を止めて通報してもらったそうです。

確かに車が2台あり、若いカップルがおられました。あの人達が通報してくれたんだ。

お婆ちゃんの機転と、優しい人達のおかげで、惨事にならなくて本当に良かったと思います。

皆さん、火事には気を付けましょう。

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2010年12月26日 (日)

クリスマス

 皆さんは、楽しいクリスマスを過ごされましたか?

24日の昼に老人ホームのクリスマス会に参加しました。 Photo

この写真はそのときのものです。町内会の方が、自分でサンタのお面を作り、地域の歌名人の「演歌」に合わせて踊られている風景です。大好評で、拍手喝采でした。

夜は、家内と、事務所の女の子と三人で食事に行きました。毎年お邪魔しているイタリアンレストランの予約が取れなかったので、今年は、横川のガード下にある「赤ひげ」というフレンチに行きました。いつもながら、美味くて、安い。三人とも満足して帰りました。

ささやかなHAPPY NIGHTでした。

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2010年12月23日 (木)

グランドゴルフ

グランドゴルフ
グランドゴルフ
グランドゴルフ
昨日の朝、太田川河川敷にあるグランドゴルフで、今年最後の定例大会が行われました。

この写真は、大会前に、参加者全員がグランドの草むしりをしておられるところです。

ここの利用者はこうしていつも整備されており、素晴らしいグランドを維持しておられます。

寒いのにご苦労様です。

試合結果はどうでしたか?
参加者の皆さん。

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一般質問平成22年12月15日ー3

3日目になりました。引き続き産業革新機構を続けます。

問い:このファンド投資により、飛躍的な成長を遂げた新興企業や新興産業は、新たな市場を求め、県外・海外に進出する可能性があるのではないかと考える。また、それは当然の姿である。

 一方、利害の競合する県内の同業他社は、競争に敗れ衰退していくことも考えられる。そうなった場合、このファンドが、真に地域経済の活性化、本県の産業振興にどのような効果をもたらすのか疑問を持ってしまうのであるが、考えを伺う。

答え:県内企業におきましては、熾烈な地域間競争や国際競争に直面しておりまして、こうした社会情勢や、市場動向に柔軟かつ的確に対応いたしまして、内外の新たな市場の獲得などに向けまして、これまで以上に積極的な取り組みが求められております。

 広島版「産業革新機構」は、そうした取組を支援・促進することによりまして、投資企業の成長はもとより、これに続こうとする民間企業の新たな挑戦、あるいは民間による成長資金の供給拡大、さらには本県経済全体への押し上げ効果も期待をしておりまして、こうした好循環を本県経済の活性化につなげて参りたいと考えております。

 だから、海外へは出て行かないのですか?また、効果が出ず、負けて衰退する企業も出てしまうのではないでしょうか?

 そこについての答弁はどこに?

問い:県外や海外へは進出していかない、という基本的な考え方か。

答え:県内企業の成長の過程として、当然海外市場を求めて展開していくことはありうる、というふうに考えております。

 答弁漏れを、追求しなかった!失敗失敗!

問い:知事はこの「産業革新機構」は、本県の産業振興を目的とすると言っている。一方、広島県の産業振興を図るため「産業振興ビジョン」を現在策定している。「産業革新機構」は「産業振興ビジョン」において、どのような位置づけになり、またどのように機能していくのか。このビジョンが明確でないまま、「産業革新機構」の設立が先走りしてはいけないと思うが、如何か。

答え:現在策定しております「新たな産業振興ビジョン」におきましては、先般策定しました「ひろしま未来チャレンジビジョン」におきまして、最重点目標の一つとして掲げる「イノベーション立県の実現」に向けまして、

・新たな産業の育成

・基幹産業の競争力の強化

・成長市場の獲得

等の具体的な方向性や道筋を明らかにすることとしておりますが、広島版「産業革新機構」は、こうした方向性に沿った企業の取組を促進するための原動力の一つとして位置づけられるものと考えております。

 戦略なき戦術は失敗の元ですから・・・・ あるとはいうものの???

 また、視点を変えて、

問い:ファンドへの出資財源は、県としてどのように捻出するのか。

答え:県の出資の財源につきましては、来年度当初予算の編成過程において、検討して参りたいと考えております。

問い:先日の常任委員会で、局長は「起債をする」と発言したが、それについては違うということか。

答え:財源として考えうるものとして、起債とか一般財源が考えられる、と申し上げたところでございます。

 常任委員会議事録を確認します。

問い:結果として県が損失を蒙った場合、誰が責任を取るのか。ファンド運営会社の社長か、県なのか、知事なのか、あるいは議会なのか。

答え:広島版〔産業革新機構」につきましては、一定件数の企業に対して、分散投資を行うことによって、リスク軽減を図る、あるいは成果指標等の厳格なチェックや、ファンド運営会社における経営責任や執行責任の明確化を行う、こういったことによって、しっかりとした成果が出せるような仕組を構築して参るというのが第一と考えております。

 県としては、ファンド運営会社の株主、そして投資事業会社への出資者という立場から、その責任を果たしていく、と考えております。(答弁者:知事)

明らかに答弁していません。一番大事なことですよ!

問い:いろいろ質問し、答弁をいただいたが、皆さんお聞きのとおり、非常に不透明な部分がたくさんあったように思われる。この事業について、全体像がよく見えない。ファンド出資者の始発点にいるのは県民だと考える。知事の言う「県民起点」という見地から、この事業については、県民に分かりやすく、その仕組や目的を伝えていく必要がある。まだまだそれが出来ていないと私は感じている。

 つい先般、広島空港周辺整備の一環で行った事業が破綻した。賑わい施設の一環として県が作ったゴルフ場は、工事費が不足し、県民・県内企業から借入れを行った。県民・県内企業は「県」という絶大なる信用の下、破綻することなど考えず、1,200万円もの大金を県、いやHAVに貸し出したのである。ご存知のとおり、HAVという県の外郭団体は民事再生の道を歩み、多くの人に迷惑を掛けた。こうした中にありながら、県民に対する謝罪は、我が会派の井原議員の質問に対する答弁として、副知事から一度行われただけである。また、責任の所在もあいまいなまま、事件は終結した。

 そして、バブル経済の時代に、民間活力を生かした街づくりの手法として事業化された「広島クリスタルプラザ」の投資信託も、期間満了時には多額の債務が残ることが予想されている。

「産業革新機構」の話を聞いたとき、今述べた県として行うべきではなかった事業が、頭をよぎるのは私だけだろうか。こうした投資、私には「投機」に見えるのだが、これが例え成功したとしても、「公」が行うべきものではないのではないか、と考える。

県民の血税が、12年後に誰も責任が取れないまま破綻した場合、この事業は何のために、また誰のために行われたのか問いただされるのではないか。

 この事業が将来に大きな問題を残す可能性がある、ということを申し述べ、次の質問に入る。

 と、「産業革新機構」の質問は打ち切りました。

皆さまのご意見は、私のメールにお願い致します。いたずらメールは止めて下さい。

 メールアドレス:sunahara@ms11.megaegg.ne.jp

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2010年12月21日 (火)

一般質問平成22年12月15日ー2

昨日続きを書き込みする予定でしたが、・・・忘年会疲れで今日になりました。

さて、続きをはじめます。

今回は産業革新機構運営に関して、責任の所在を明らかにする必要があると思い、質問した部分です。

問い:ファンド運営会社の代表者は、投資ファンドの分野で世界的に評価の高い経営幹部探索会社に人選を依頼し、その中から県が選任すると聞いている。

この経営者が、投資先を選定し、事業を進めることとなる。個別投資の結果を県が継続的にモニタリング、つまり監視し、投資事業の成果に基づく評価、投資先企業の売上増加、雇用拡大といった効果について、厳正な検証を行い、実績評価を公表する、としている。

県はこの結果を受けて何を判断し、投資会社に何を指導するのか。また、県の誰が指導を行うのか、伺う。

答え:広島版「産業革新機構」の実績評価につきまして、県といたしましてはファンド運営会社の株主及び投資事業組合への出資者という立場から、投資事業にかかる成果指標に基づく評価、あるいは投資先企業の売上増加・雇用拡大といった投資効果につきまして、経営責任、執行責任が十分に果たされているかといった観点も踏まえまして、厳しく検証を行うこととしております。

 さらに、この検証等を踏まえまして、株主あるいは出資者として適切な対応を求めてまいりたいというふうに考えております。

 皆さんいかがですか?

私は、県の誰が指導するのかと聞いているのに、この部分の答弁はありません。多分、「県といたしましては」という言葉がそれだといいたいのでしょうが、本来なら、知事や、商工労働局長、もしくはその人たちを含めた県の審査機関等で判断すべきなのでしょう。そしてそれをルール付ける必要があるのではないでしょうか。

 つづき

問い:ファンド運営会社は、県の出資法人であり、議会に対して経営状況の説明資料が提出される。議会が、経営状況について意見を言った場合、誰がどう対応するのか。

答え:議会に対しましては、そのご議論等も踏まえつつ、ファンド運営状況等につきまして、適時、適切に報告をするなど、県としての説明責任を果たして参りたいというふうに考えております。

 この答弁は、議会に、いつどのように説明するということを言っているだけです。

議会で出た意見を県の誰が、ファンド運営会社の誰に伝えるのかわかりません。

問い:議会は直接的には意見を言うことはできない、ということか。

答え:県としては、議会に対する説明責任を果たしてまいりたいというふうに考えております。

 どうでしょう!議会の立場はまったく説明されてません。議会の主体性をきいているのです。

問い:知事は記者会見でこのように述べている。「プロフェッショナルが会社の経営に入って、同じ方向を向いて、その事業運営に助言をしていく。それが非常に重要である。

また、プロフェッショナルな判断に対して、干渉しないということも重要である。そして、収益性が悪いとプロフェッショナルが判断していても、「いや、これは政策的に重要だからやりなさい」というような干渉をしてはいけない。」と、こう言っておられる。

そうだとすれば、県や議会の意見はまったく無視されるのではないか。議会がファンド運営会社の責任者の責任問題についても追求できなくなるのではないか。意見を伺う。

答え:出資先企業の対象の選定等につきましては、経営責任の下に、投資事業会社におきまして的確に対応すべきものと考えております。県につきましては、先ほど申し上げました、出資者、あるいは株主としての責任を果たしてまいりたいと考えております。

 引き続き、まったく質問に対する答弁になっていません。つまり、答えたくないのでしょう。

 このつづきは、また明日書き込みます。

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2010年12月19日 (日)

一般質問平成22年12月15日ー1

平成22年12月定例会15日水曜日に質問しました。

今までは、一括質問形式で質問することになっていましたが、議会活性化の一環として、今年から、一問一答方式も選択することができるようになりました。そこで、一問一答方式を選択したわけですが、一括の時とは全く違った緊張感をもって、行うことが出来ました。

質問は、2問です。1つは、知事のマニフェストである産業革新機構と、もう1つは、中期財政健全化ビジョンにおける人件費マネジメントについてでした。

まず、「産業革新機構」について質問しました。

産業革新機構とは、県が、ファンド運営会社を作り、その会社が、県や、民間などから出資を募り、広島県内にある企業に投資し、その企業が株式上場が出来るようサポートしていく。そして、上場したら、出資していた資金を、回収するというものです。

投機的要素が強いので、気づいた問題点を指摘して行きました。

以下のとおりです。

問い:「産業革新機構」という官民連携ファンドの設立目的を聞く。

答え:広島版「産業革新機構」は、イノベーション力を徹底的に発揮をして、自立的に成長しようとする意欲ある企業に対し、中長期的な資金を供給するとともに、技術、人材、あるいはマーケティングといった多面的な支援をいわゆるハンズオン方式で行うことによって、投資企業の成長を促進をして、県内での雇用の創出や所得の拡大等を図ることを目的としております。(知事答弁)

問い:県内企業の育成と、それによる県産業の発展を目指しており、また、それのよって、雇用が創出されると理解した。つまり企業育成を目的として県が投機を行うという理解でよいか伺う。

答え:投機と言う言葉は私は適切でないと思っておりますけれども、投資を行うということでございます。(知事答弁)

中略

問い:さて、知事は記者会見で投資に当たっては、危険回避のためにも分散投資を行うことが欠かせないと言っている。また、投資前には投資案件、つまり投資先企業の詳細調査を徹底的に行うことが必要であると言っている。また投資規模も1億や2億ではなくて、もう1桁大きな金額が必要であると言っており、総合すると、10億円規模の投資で10社ぐらい確保することが前提となっているようだが、それでよいか。

答え:100億円規模の想定としては、そういうことを前提としております。(商工労働局長答弁)

問い:県が行った「ファンド支援ニーズ調査」では、回答を得た270社のうち、「企業として大きく成長・飛躍を図りたい。」とする企業はわずかに14.1%の38社程度であった。そのうち、「産業革新機構に対して非常に関心があり、可能であれば活用を検討したい。」との意向を示したのは34.2%のわずかに13社程度に留まっている。この中に成長の可能性が大きく、詳細調査に耐えうる企業はどれくらいあるのか。それを先ず伺う。

答え:本年8月に実施を致しました「ファンド支援ニーズ調査」におきましては、先ほど議員ご指摘のとおり、600社を対象といたしましたが、270社から回答がございまして、そのうち、ご指摘のとおり14.1%が「大きく飛躍を図りたい。」そのうち「投資ファンドの活用をしたい。」が34.2%という結果でございます。一方、この調査におきましては、ファンドに関する十分な理解が得られていないという状況も伺えましたので、引き続き、あらゆる機会を捉えまして、県内企業のファンドに対する理解を深めて参りたいというふうに考えております。こういう中、また、本県では、多彩で重層的な産業・技術の集積を背景に、独自のビジネスモデルを構築をいたしまして、全国展開を遂げている企業など、新たな需要の創出に向けて先進的な取り組みを行っている企業が数多く生まれております。こうした状況を踏まえますと、本県で、新たなファンドを構築した場合に、これを活用いたしまして、市場をリードするような取り組みを目指す企業は、少なくないというふうに考えております。

問い:知事はポートフォリオと言う言葉を使われている。ポートフォリオという言葉は、複数の異なる性質の金融商品を組み合わせることでリスク軽減を図ることであるが、このファンド事業において10社程度の投資できる企業がいないとこの投資ファンドは全体として旨く行かないということだと理解している。詳細調査に耐えられる企業が10社に満たなかった場合はどうするのか伺う。

答え:投資案件につきましては、専門家による詳細調査を徹底して行いまして、客観的、中立的なチェックを経たうえで、投資対象企業として選定をすることにいたしております。したがいまして、投資企業数を確保するために、投資対象として不適切な企業に対してまで、投資をすることはございませんが、先ほどご答弁申し上げましたとおり、投資先として十分な成長性の見込まれる企業は、県内には少なくないというふうに考えております。

問い:10社に満たない、10社以上ないとリスクヘッジができないと言っているわけなので、最低でも10社以上は対象となる企業が県内に必要である。それがなかった場合にどうするかと言う質問であり、もう一度伺う。

答え:少なくとも投資企業数を確保するために、投資対象として不適切な企業に対してまで、投資をすることは考えておりませんけれども、県内企業においてそういうニーズは少なくないというふうに考えております。

問い:知事が、リスクヘッジをするためには、多くの詳細調査に耐えうる企業が必要だと言っているので、それがなかった場合にどうするかと伺ったものである。

答え:10社と言うのは目安を申し上げたということでございまして、10社ないといけないというふうには申し上げたつもりはございません。(知事答弁)

みなさん、いかがですか?この知事答弁も、私の質問に対する答えにはなっていないでしょう?

4~5社位しか、対象企業がなかったらどうするのかと聞いたのです。以下はまた明日。

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2010年12月15日 (水)

一般質問終了!

今日一般質問しました。

一問一答方式です。

昨晩は2時過ぎまで県庁で原稿作りをしました。

やってみて、やはり一問一答のほうが、答弁を引き出しやすいと感じました。

質問に対する答えが、答えになってないことがよくありますが、その時即座に再確認できたり。

でも、相手の答弁を一字一句逃さず聞くのは集中してないといけないので、終わってぐったりしました。

知事は、65人の議員を相手するんだから、もっと大変だろうなぁ〜

内容については、まとめて掲載します。

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2010年12月12日 (日)

一般質問

今月15日、本会議で、質問します。

十時半からです。

内容は、現在知事が実行したいと考えている、ファンドと、画期的な制度を導入したと語られている、人件費改革についてです。

一問一答方式でおこないます。

あがり性だから、大変です。

頑張りますから、見に来てください。

10時ちょい過ぎにこられたら、誰でも傍聴できますので。

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2010年12月10日 (金)

テレビ

朝、テレビを見てます。

どの番組も、海老蔵さんの話題ばかりです。

尖閣諸島のことは、全く報道されません。

昨日、新聞記者に聞いたら、視聴率から考えると、圧倒的に海老蔵問題の方が高いからだそうです。

視聴率がすべてなの?

何が大事かを誰が考えているのでしょうか。

北朝鮮、中国、ロシアの不審な行動は、我々国民が、しっかり監視していなければいけないと思います。

また、尖閣諸島をどうするのか、はっきりしないといけないのではないですか?
桟橋を作るとか、自衛隊を駐屯させるとか。

でないと、中国は実行支配する可能性があると思います。

韓国が竹島を実行支配したように。

政府はこれ以上問題を先送りしてはいけない!

我々国民も、関心を持っていないといけない!

もっと報道して!テレビ局さん!!

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2010年12月 5日 (日)

餅つき

餅つき
餅つき
師走になると、餅つきをする町内会があります。

子供会と町内会が連携し、大人の方々が子供達を指導しながら、楽しそうに杵を持ち上げてました。

お母さん、おばあちゃん達が、ついた餅をちぎって、形にしておられました。

頂いて帰ったので、早速今夜焼いて食べます。

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